2015-06-12 今日の一曲

好きな女声ボーカル曲。

Caravanserai - Loreena McKennitt, Live at The Alhambra

Loreena McKennitt - Dante's Prayer

Loreena McKennitt - The Two Trees
( 詞は W.B.Yeats )

Loreena McKennitt - Raglan Road ( Live at Barnes and Noble )
( 店頭ライブでこの声が…)

Loreena McKennitt - The Old Ways
( 弟と婚約者とを海難事故で亡くしています )

Chieftains - O Holy Night by Rickie Lee Jones

Rickie Lee Jones - Company

Rickie Lee Jones - On Saturday Afternoons In 1963

Stevie Nicks - Edge Of Seventeen
( 総毛立っていますね )

Fleetwood Mac - Rhiannon

Sarah McLachlan - Sweet Surrender

Kim Richey Live from the Bluebird Cafe--Did't I?
( 1曲は 1' 50" くらいから )

Kim Richey & Mikkel Sorensen. A placed called home

Sarah Harmer - Lodestar
( 3' 00" くらいから曲想が変わります )

Faye Wong - Hong Dou

Faye Wong - Dreams
( このメロディに広東語がこんなに良く乗る。Faye 節がぴったり。)

Salyu - Lighthouse

Salyu - HALFWAY (LIVE)

Salyu - Landmark, My Whereabouts Live

EGO WRAPPIN' - 色彩のブルース

EGO WRAPPI' - byrd

小島麻由美 Merry-Go-Round

小島麻由美 ポルターガイスト

小島麻由美 アラベスク

小島麻由美 真夜中のパーティー

Heavenstamp - Waterfall

Heavenstamp - Morning Glow

二千花 リバーズエッジ

二千花 エーデルワイス

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2013-01-02 更新お休みのお知らせ

あけましておめでとうございます。

昨年 2012年4月から通訳訓練を始めまして、中国語学習はしばらくお休みとなりました。外国語の学習は時間と労力とを要しますから…。

少しずつでも続けていると良いのでしょうけれども、英語の負荷を増やしたので今はちょっと手がでないというところです。

このブログに書くことも減りますので、記事更新はしばらくお休みとさせてください。

連絡先:
shirakura.jun-ichi@nifty.com

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2012-12-04 shrimpさんを訪問

中国語教師 shrimp さんを訪問してきました。

2005年にサイト「中国語を話そう」に気づいてからのおつきあいで、今まで何度も勉強会や食事会でご一緒してきましたが、ご家族と猫とにもあいさつすべく出かけた次第です。

オンラインを活用して実用中国語をていねいに教授するというビジネスモデルが支持され、なかなかお忙しいようです。中国語に対する真摯な姿勢は以前から感じていましたが、様々な可能性から自分に合った方向を見つけ出す努力と才能がすばらしいと思いました。

shrimp さんは常に進化し続けているので、次に何が出てくるか楽しみです。

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2012-11-10 録音小物で楽しく

xiaoqさんが朗読練習に取り組んでいらっしゃいます

録音仲間が増えてれしいです。

落ち着いて取り組めるよう、最近小物をそろえました。

Dscf2118

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2012-10-21 久しぶりの試験(英語)

六年ぶりくらいでTOEICを受けてきました。良い天気で会場まで歩くのが気持ちよかったです。受験人数の増加のため会場の手配も大変なようです。神奈川県で申し込んだところ、「セミナーハウス湘南台」という民間経営の研修施設での受験となりました。小田急・横浜市営地下鉄・相模鉄道の湘南台駅から徒歩13分です。真夏や厳冬、大雨だとちょっと大変ですね。

ときどき英語を使った講師を請け負うのですが、米英大学卒業等の経歴がない場合は「講師プロフィール」に「TOEIC990・英検1級」と書くのがかなり普通になりつつあります(なにかと面倒な世の中になりました)。

今回は 990 を狙って受験したのですが、どうもリスニングのスコアが足りない気がします。とりあえず予想として
L 490
R 495
計 985
としておきます。ひょっとするとつまらないところで間違えていて L は 480 かもしれません。

あーあ、また受けにいかなくては…。

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2012-09-30 リンクを整備しました。

ブログに表示するリンクは自分のブログの大切な一部分だと思っています。

リンク先が変更になったり名称が変わったものを更新しました。

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2012-09-09 3ヶ月

英語の通訳学校に通い出したときにブログ仲間のももごろうさんから励ましをいただきました。

3ヶ月で何かが変わるから、というお話。

期末の個人面談で講師に言われました。
「3ヶ月あたりから反応がぐんと良くなりましたね」

先見の明、さすがです。

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2012-09-08 進級判定

英語の通訳養成機関に通っています。最初の期が終わって進級可の判定をいただきました。
だんだん大変になるはずなのですが、もう少し進んでみます。


通訳養成機関の待合室で聞こえてきた中国語。

向老师请了个假。

ああ、そうか、ちゃんと「个」が入るんだな-。

中国語母語話者が何人かにぎやかに教室に入っていきます。在日中国人の日本語運用能力の高さは有名ですね。中国語を学習する日本人にとっては手強い競争相手であることでしょう。

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2012-08-29 扱う言語で人の特徴も違う?

先日の(中国語)スキルアップ講演会で感じたこと。

ここの人たち、英語の通訳学校に集まる人とちょっと印象が違う。
中国語通訳・翻訳志望者は話し方がやわらかいし、服装もおとなしい。

英語通訳学校の人は歩く歩幅が大きいし、Tシャツ姿のおっさんが高価なスポーツ自転車に乗ったり若い女性が犬といっしょにカフェのテラスでくつろぐ溜池山王でも浮いていない(あ、私は例外ね)。

こんな話を仲間としていたら、先輩学習者の鋭い分析を聞きました。

英語の学習者には英米の行動や発想をあまり批判的にとらえず、「丸呑み」してしまう傾向が強いようだ。たとえば、話は結論から話すとか、個人的に立ち入ったことは聞かないとか。

いっぽう、中国語の学習者は中国人のようにふるまうことに対してはどちらかというと用心深い。「一度会ったら次から友達」というわけにいかないし、初対面で収入や家の値段を聞いたりもしない。

学習者の心に何かが深く根を張っている。

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2012-08-27 エビ先生の中国語講座 ※初級者大大大歓迎

shrimpさんが学習者の募集を再開しました。

いままで「満員御礼」で受講できなかった方、なんとなく気になっていた方、全く知らなかった方、すべての学習者におすすめです。

学習方針の相談にも乗ってくれる先生ですので、特に初学者の助けになると思います。

shrimpさんのサイト「中国語を話そう」の「不定期日記」 にある「こっそり受付を再開 ―2012年8月24日―」を読むと開講の方針がわかると思います。

講座の説明はトップページにあります。

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