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2010年7月の18件の記事

2010-07-29 さらば、Economist

雑誌 The Economist は3年契約を過去2回更新しました。次の更新時期は 2010年10月です。早いもので、9年読んだことになるんですね。

今回は更新をしないことにして、先ほど通知を送りました。

理由:
1.買ったままで手を付けていない本がある
2.中国語の雑誌も読みたい

The Economist は読みやすく、日本やアメリカの雑誌とは違った見方も新鮮です。週刊誌ですが、日本の日刊紙よりもニュースが早いことが多々ありました。科学や書評も楽しいですね。経済・金融・国際の記事はなかなか読み応えがあります。毎週の配達がなくなると寂しくなります。将来また購読の申し込みをする日が来ると思います。

何かを得るには、何かを差し出さないといけないこともあるということで...。

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2010-07-28 ドラマを細々と見る

家有儿女を細々と見ています。一年半かけてようやく25話あたりまで来ました。経済版(廉価版)で百話まであるので、まだまだ楽しめます。最近は少し密度を高め、進みを早くしています。一週間で5話くらい見たいですね。

子供たちのせりふは聞き取りづらく、聞きっぱなしにしています。大人の会話は一年前に比べるとだいぶ聞き取れるようになりました。また、字幕をとらえるのも早くなったと思います。

ドラマを見ていると国は変わっても人間のすることは変わらないなと思います。喜怒哀楽といったわかりやすい感情だけではなく、皮肉や困惑の表現にも日本と共通点がありますね。

原則として話がわかれば巻き戻さずに進むことにしています。ときどき
「あ、この表現はわかりやすいから覚えておきたいな」
というものがありますが、記憶しようとはしていません。後日再び見る機会があったら練習してもいいかなと思っています。そうした練習をするときには音声ファイルを作って通勤電車で聞くかもしれません。

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2010-07-27 試験準備はやはり有効(点を上げるなら)

毎日暑いです。住まいの近所には小川と林とがあるので、朝晩は(まだ)だいぶ楽ですが...。

しっかりと細部まで聞き取れているかということがふと気になり、HSKの問題集の聴力を少し解いてみました。解いていてわかったのですが、HSK特有の出題って、あるんですね。

出題:「お客様は先ほど50元お出しになりました。さっき10元をお返ししましたから、あと1.2元を渡しますね」
問い:客はいくらの買い物をしましたか? (答え: 50 - 10 - 1.2 = 38.8元)

出題:「ご案内します。第41号列車は40分の遅れで10時20分に発車します」
問い:「この列車の本来の発車時刻は?」 (答え:9時40分)

こうした会話は「中级汉语口语」では出てこないので、ちょっととまどいます。

いっぽう、副教材として使ってきた「汉语中级听力教程」(北京大学出版社)の内容はHSKにも十分対応していますね。
・道案内(北に百メートル行くと銀行があって...)
・ホテルやレストランでの会話(ツインの空き部屋がないなら、シングル二つ)
・登場人物の関係(馬さんが遅刻する原因を尋ねるよう王総経理が黄主任に命ずる)


点数を上げるためにHSK聴力の対策をしたいけど、問題集ばかりではおもしろくないという方にはこの教材はおすすめですね。録音は生き生きしていてとても良いです。特にヘソ曲げて発言する様子がちょっとドラマ風。

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2010-07-22 ニュース

中国語学習と関係が薄いのですが、ニュースのお話です。

英 The Economist が取り上げたニュースがしばらくしてから朝日・読売・日経といった新聞に登場することがよくあります。

おそらく以下のニュースのどれかは今後どこかで掲載されるような気がしますが...。

1.小麦の収穫を壊滅させるさび病が広まる可能性がある。
2.コンピュータネットワークも戦争の舞台として陸・海・空・宇宙と同様に重要。
3.中国の銀行の存在感が増している。


小麦さび病(Stem Rust)を起こす新種のカビ Ug99 の恐ろしさは新型インフルエンザウイルスにも劣らないようですが、不思議とメディアは沈黙しています。Bill and Melinda Gates Foundation (ゲイツ財団)が積極的に研究資金援助をしているとのこと。

Food and Agriculture Organization of the United Nations



ネットワークが攻撃されれば、電気・水道・ガスから金融、物流、電話も大混乱。そもそも攻撃されたのか事故なのかもわからない。

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2010-07 自主トレ 朝9時クラス 参加者募集中

shrimpさん主催の中国語学習活動「自主トレ」の午前9時開始クラスに空きができたようです。
興味のある方はぜひshrimpさんに連絡をとってみてはいかがでしょうか。

場所は東京都中央区、参加費あり。

中国語を話そう

活動内容やshrimpさんの考え方はサイトやブログの記事を見るとよくわかりますので、参加するつもりの方は読んでおくといいでしょうね。

中国語を話そう -- 不定期日記
中国語を話そう -- 過去の日記

shrimpさんは自主トレの他にも「聴写専科」・「壱萬語会」といった学習プログラムを主催しています。

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2010-07-18 本当だった

出かけた先で入った中国料理店。

ちょっと遅めの昼食なので、私の料理が出る頃には他の客がいなくなりました。

店の人が一人大きなボウルを客席に出してきました。餃子の餡ですね。数百枚はありそうな皮も持ってきました。

あざやかな手つきで包んでいきます。もう一人(姉か妹ではないでしょうか)との会話が聞こえてきます。
「あの子にも餃子包むの教えなきゃねー」

ちなみに「餃子を包むのを覚える」という箇所は「学包餃」とわずか三文字でした。

他の客がいないので、ちょっと声をかけてみました。
「今日はお嬢ちゃん餃子包む勉強ですか」
「お母さんが包むのは速いねー」
こういう話は考えなくてもホイホイと口から出てきます。

ずっと昔から思うのですが、中国の人はこちらが中国語を話しても驚いたりほめたりしてくれないことが多いですね。「オマエ、茶碗と箸で飯食ってるだろ。中国語話せて当然!」みたいな...。

「きゃーこのガイジン日本語しゃべるぅ!」
と反応する我が同胞と大きな違いがあると常々感じます。


女性特有の明瞭な発音で話がよくわかります。が、しかし。ピンインで sh / zhi と表記する音が完全に s / z になっています(少なくとも私にはそう聞こえる)。教科書やビデオばかりで学習していると sunli というのが 順利 だとわかるまで一瞬時間がかかりますね。

これが噂の「h抜き」発音かと感動しました。なるほど、民主主義と民族主義との問題が出てくるわけです。

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2010-07-17 学習者リンク追加

学習者のブログをご紹介します。

参考書や学習法については、ときどき検索して新しい情報を取るようにしています。

先日書いた「偉大なるマンネリ」と相反することではありますが、知っていることを、知っている人と、知っている場所で、知っている方法で続けることには危険がいっぱいです。心地よい状態から外に出ようと触手は常に伸ばしておく必要があると思います。

これから学習する方は私よりも新しい情報を仕入れて進んでいくので、その記録はいろいろと参考になります。

中国語上達不完全マップ

中国語入門~東大生が中国語を基礎から勉強する中国語学習網

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2010-07-16 わかっている人

契約書の理解、手紙のやりとり、客先・現地社員との交渉を通して豊かな感情表現と説得力のある英語を習得し、堂々と渡り合って欲しい。

外国展開をしている日本企業の海外事業担当幹部の発言です。第一線の人ならではの言葉に感銘を受けました。短い文ながら、目的と手段とが具体的にはっきりと示してあります。

「仕事ができる英語」という念仏をなんとかの一つ覚えみたいに唱えている経営者との鮮やかな対比。この幹部は自ら相当な苦労をして現在の国際展開の基礎を創ってきたそうです。

特に私の目を引いたのは
「豊かな感情表現」
というところです。そう、ビジネスをするのは感情を持った人間なので、特に外国語でのやりとりでは場合によっては決定的に重要になるように思います。

私の目指す中国語も、このあたりにあります。

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2010-07-15 偉大なるマンネリ

「中级汉语口语2」(中国刊行の教科書で、新出語に英語の訳がついている以外はすべて中国語で記述)の本文を日本語にして、それを中国語に復元する学習が少し途絶えていました。和訳したデータファイルを削除してしまったり、自動車で「もらい事故」があったり、まあ、いろいろ。

昨日あたりからようやく復旧してきました。朝のカフェ・ベローチェで和訳から中国語原文を再現していると、自分の幸運を感じますね。ああ、今日もコーヒー代が払える。ここで勉強ができる。その後元気に職場に行ける。

土曜の「自主トレ」も快調です。いつもの仲間と、いつもの場所で、いつものように学習。ただ、気づかないうちにだんだんと力が付いてくる。


トーストマスターズ(英語クラブ)や溝の口英会話サークルでスピーチをしたり他の人のスピーチの論評を二年間毎週経験した後では、英語検定一級の面接試験は世間話の延長だったなあと感じます。

企業経営や医療、科学など関心のあるものは何でも英語で読み、The Economist を6年読んでいたら、仕事で分厚い英文の書類が回ってきても気負わずに「しょうがないなー」とぶつぶつ言いながら読めるようになりました。

続けることの底力軽んずべからず。偉大なるマンネリあなどるべからず。

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2010-07-15 外国語の習得とは

アメリカ合衆国の National Standards in Foreign Language Education という企画が外国語で有効なコミュニケーションをするための要件を簡潔にまとめています。

"Knowing how, when, and why to say what to whom"

だれに、何を、どのように、いつ、なぜ話すのかを身に付ける

私たちの学習はどうしても「何を」に偏りがちですが(言いたいことが出てこないという強い不満は記憶に残りやすい)、家庭や職場、その他の場面を思い出してみると、その他の要素もとても重要であることがわかります。そして、「だれに」「どのように」「いつ」「なぜ」も学習の目的言語を使う国や民族の文化に大きく依存するのですね...。

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2010-07-14 進歩の確認とやる気と

教育者である旧友の厚意で大学受験を題材にした漫画「ドラゴン桜」全巻を借りることができました。よく書けている作品ですね。注目を集めるのももっともだと思います。純粋にドラマとしてもおもしろい。


登場人物が自らの過去の学習記録を確認して自信を取り戻す場面があります。
「これだけやってきたんだ。思えばずいぶん進んだものだ。これからもきっと続けられる」

私は学習時間を記録したり自分で作ったノートを保存したりすることはしてきませんでした(外国語・大学受験・資格試験受験)。しかし、こうしたことをするかしないかは手段(表面)の違いで、目的(深層)である「くじけないための動機付け」は別の方法でやってきたことに気づきました。

中国語でも英語でも、母語話者と話すときやテレビ番組を見るとき、会議で発言するとき、専門書を読むときに自分で
「ああ、以前よりは楽になってるし、表現も豊かになった」
と感じて、それが学習の報酬となり、動機付けにもなってきたと思います。他人にほめてもらったり試験の点数で測定してもらわなくても、
「自分で自分をほめちゃう」
ことで大きく挫折することなく続いてきたようです。


今までこのブログではどちらかというと試験に対して淡々とした姿勢を表明してきましたが、それは手段に対する見解の相違によるためで、学習の手ごたえを知って動機付けに使うという目的は試験を受け続ける学習者と同じなんだなあ、と気づいた次第です。

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2010-07-09 お茶タイム--バウムクーヘン

やっぱり...

証拠もある。


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2010-07-08 役割語

日本のテレビで外国人の発言に日本語音声を当てるとき、たいていテレビ局が適当と判断した語気を加えていますね。新聞の記事でもそう。たとえば、2010-07-08 読売新聞でのリンゴ・スター(音楽家)の記事:

リンゴさんは「今もツアーが好きさ」などと話し、健在ぶりをアピールした。

こうした場合、「好きです」や「好きですよ」ではなく、なぜ「好きさ」になるのかいつも不思議に思っています。

土曜夕方の「NHK海外ネットワーク」だと、屋台の調理人なら
「どうですか。おいしいでしょう」
ではなく、
「どうだい、うまいだろう」
ですね。

英米のニュース番組で英語をかぶせるときには、細やかな表現を数文字で表すことができないので、良く言えば中立的、悪く言えば無味乾燥な英語になっていますね。「食べた」「食ったよ」「食べました」「食べちゃった」「いただきました」はみんな I ate it としか言いようがない。


サイト「言の葉庵」におもしろい記事がありました。たしかに「わしは…じゃよ」という老人に会ったことはありません...。架空語 = 役割語 というんですね。子供の頃読んだ少年少女版「アンクル・トムの小屋」では、黒人奴隷は
「んだども、おらたち、どうすりゃいいだべか」
と話していたような。


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2010-07-05 C.TEST会話試験 考察編

C.TEST会話試験はなかなか良い試験です。受験した学習仲間の感想が sugi さんのブログ「中国語学習記録~試験でモチベーションを維持しよう!」に寄せられていますが、他の受験者にも好評のようです(「C.TEST会話試験」というカテゴリがあります)。

試験の目的と手段とがうまく組み合わさっているのは確かですが、それに加えて十分な費用をかけた「親方五星紅旗」的な運営も好評の大きな原因だと思います。他の試験主催団体が見たら
「こりゃ、かなわん」
と思うでしょうね。


受験者側で注意しておきたいのは、
「自分の話を聞いてもらった」
という快感と試験の有用性とを混同しないようにすることでしょうか。面接担当者はプロですから、受験者が気分良く話せるように仕向けてきます。話さないことには評価のしようがありませんし...。試験室内は中国語テーマパークではなく、厳しく観察される場であるという意識も必要ではないでしょうか。

※ 最上級あたりでは難しい場面(挑発・敵対)も設けて観察するのかもしれません。


試験場で実力をうまく観察してもらうには、以下のような点に注意するといいのではないかと思います。


  • 「あー」「えっと」「んー」「なんて言ったっけ」といった不要な音声は減らしたほうがいいでしょうね。そうした音は中国語ではないですし、面接員も人間ですから全体的な印象が悪くなる...。仲間と学習するときにあまり準備せずに簡単なスピーチをして、不要な音を数えてもらうといいですね。たいていの人はあまりの多さにびっくりして、そのショックで劇的に改善することが多いです。三分の間に二十回くらい平気で発しているものです。

  • ゆっくりと話す。速く話しても評価の対象にはならないはずです。相手が聞き間違うことがない明瞭な発音が大切でしょうね。

  • 相手と試験を作り上げていくという態度が表面に出るように。具体的には自信を感じさせる座り方、視線、笑顔、身体のサイン(うなずく・手でジェスチャーをする)など。

  • 良く聞く。相手の言うことを体の芯でとらえるイメージで聞きます。「どんな返事をすればいいんだろう」という心を抑えて、とにかく聞く。しっかり聞くと、良い返事は一瞬のうちに組み立てられるように思います。

  • 「真実の答え」を探さない。「最も効果的な学習法は?」と聞かれたような場合、正しい答えをいっしょうけんめい探すよりは思いつきで何か言ってしまうのがいいですね。当然理由を聞かれるわけで、それからの展開に備えるほうが観察してもらえる材料をたくさん提供できます。試験場で話す目的は自説の披露や内心の発露ではなく、会話の維持・管理を評価してもらうことです。

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2010-07-04 数量のとらえ方

「汉语中级听力教程 上册」に気になる表現がありました。男女間の会話で、女性が最近自動車を買ったが、渋滞でまともに走れないという流れです。

男:我看报纸上说咱们市的汽车已经超过200万辆了。第100万辆汽车是1997年,从最初的2000多辆到100万辆用了48年时间,可是从100万辆到200万辆只用了6年时间,按照这个速度,用不了多久,第300万辆汽车就会出现了。

女:说不定我那辆车就是第200万辆呢!   (汉语中级听力教程 上册 P.86、北京語言大学出版社 2004年)

自動車の数を話題にするとき、序数で「第百万台目の車」(第100万辆汽车)、つまり
999,999台の次の1台を意識した表現のように感じました。最後の女性の一言
「じゃ、私のがその200万台目ってわけね」
といった表現は日本語では一般的ではないように思います。

まあ、日本語で
「百万台に達しました」
と言うときには、最後の一台に焦点が置かれて上記表現と同じことかもしれませんが...。

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2010-07-03 副教材(聴力)

「中级汉语口语 2」 は最後の16課を終わりました。自分で和訳を作って中国語を復元する練習はまだ13課なので、早く終わらせて次の教材にとりかかりたいと思います。

その他に、自分で言えるようになるまでは練習しないけど、しっかり聞くだけ聞いてみようという練習もしています。もうずいぶん前に買った「汉语 中级听力教程 上册」を聞いています。使い方によって口語の教科書にも読解の教科書にもなるすぐれた教材ですね。手を広げても消化しきれないので、この教材は書名どおり聞き取りの材料としています。

中级汉语口语よりも録音がやや速めで、内容も口語に限らず説明的内容の文もあります。私にとっては良い補強教材となっています。

具体的な使い方は...愚直に聞くだけ。

わからないところばどんどん本文を見てしまいます。通して聞くときもあれば、一文ごとに止め、繰り返して聞くこともしています。聞いて意味かわかっても自分で使えそうもない表現がたくさん出てきますが、それは記憶しようと努力せず、意識しておくだけにしています。ドラマを聞くような感じといえばいいのでしょうか...。

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2010-07-02 中日文化学院

かつて通ったことがある四谷三丁目中国語教室がいつのまにかバージョンアップ!してました。
その名も四ツ谷中日文化学院

新宿通沿いのビルに教室を開いたようです。

荒木町の奥の院、柳新道通りの謎の教室も忘れ難いですが、初めての方には二丁目教室のほうがずっとずっと入りやすいでしょうね。

※ この記事は四ツ谷中日文化学院を推薦する意図で書いたものではなく、当ブログ筆者が同教室を懐かしんで書いたものです。教室・教材選びはご自身の判断でお願いします。

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2010-07-01 中国語試験の記録

広く知られている中国語の試験はだいたい受験してきました。
まんべんなく1回ずつ...。

学習歴は6年ですが、試験はその後半2年半の間に5回受けました。すべて日本国内受験で、( )内は成績です。

2007-10-28 HSK基礎(3級)
2009-06-07 TECC(688)
2009-11-08 HSK初・中等(2009年までの形式)(7)
2010-03-21 C.TEST A-D(B)
2010-06-19 C.TEST 会話(B)

今後受験するとしたら、C.TESTまたはBCTだと思います。まあ、しばらく試験はお休みですね...。


ブログ記事のカテゴリに「試験」を追加しました。どの時期に何の試験を受けたか自分でわからなくなってしまったので。

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