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2011-07-25 ウィズダム広東語学院との出会い

前回に総括を書いたので、今回からは時系列で書いてみますね。

ウィズダム広東語学院との出会いは中国語学習を始める以前、2003年頃のことでした。英語の学習方法について調べていて主任講師デンさんの個人サイトを見つけ、興味深く読みました。当時書いたサイトでリンクを紹介しています。

中国語の学習を始めたのが 2004年の春。発音学習のときにウィズダム広東語学院が「北京語」(同学院では「普通話」という呼び方をあまりしません--後に理由がわかりました)の指導もするらしいと知って気になっていましたが、遠いこともあって受講は考えませんでした。

2009年に中国語講師 shrimp さんが主催する「自主トレ」に参加してみごとな発音の学習者に出会いました(当時のブログ記事)。この方がウィズダム広東語学院で発音を習ったのを知ったのは年が明けてからのことでした。主任講師の田(でん)さんに受講したい旨伝えると、
「広東語教授で忙しいのですが、まあ、まず面接を受けてみませんか」
との連絡を受けました。まだ寒い日もある 2010年3月のことです。

受講への道のりは、実はここからが長かったのです。

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コメント

私は広東語教材と音声テープの問合せを数年前にして以来,広東語学院の
田先生から広東語受講のお誘いメールがたま~に(年1回位)来たりしてます。(^^;

投稿: Saito | 2011.07.26 00:17

Saitoさん、こんにちは。

広東語は学習者数が少なく学校も少ないので使命感があるようです。香港から来て泊りこみの人もいました…。

投稿: Shira | 2011.07.26 08:25

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